こんにちは
パオです。
去る2月18日にドラマ撮影地でもある清江(チョンガン)文化産業大学構内でドラマスタッフ様達や出演者様達の名誉卒業証書の授与式がありましたのでニュースを探して日本語翻訳してみました。
1年以上がんばってこられたドラマに携わってきた皆様には慰労も込めて嬉しい出来事ですね
本当に放送が待たれます。
 
2011年の最高期待作であるソン・ジナ作家のキャンパスドラマ『ワッツアップ(What’sUp)』(脚本ソンジナ、演出ソン・ジウォン)の出演者やスタッフたちが3月の放映を控えて名誉卒業証書を受け取るために一堂に会した。
文化産業の特性化大学の清江(チョンガン)文化産業大学(http://www.ck.ac.kr)は2月18日(金)、第14回卒業式で、ドラマ『ワッツアップ(What’sUp)』のイム・ジュファン、イムジュウンなど出演者やスタッフたちに名誉卒業証書を授与した。
ドラマ『ワッツアップ(What’sUp)』は、清江(チョンガン)文化産業大学のミュージカルスクールを背景に、昨年7月に撮影を始め、現在90%の分量の撮影を終えた状態。 清江(チョンガン)文化産業大学は、過去半年間のミュージカルスクールの学生として生きてきた出演者やスタッフを激励するために名誉卒業証書を授与したと発表した。 また、ドラマに出演したミュージカル俳優のチョ・ジョンソク氏が文化系に先に進出した先輩として、これから文化界の主役になるの卒業生たちのために希望のメッセージを込めた祝辞を提供した。
『ワッツアップ(What’sUp)』は、清江(チョンガン)文化産業大学の実際のミュージカルスクールを背景にしたミュージカルドラマで、ミュージカル学科に入学した二十歳のスター志望生たちの夢と情熱、いきいきとした愛の物語を描くことになる。 この作品は、<カイスト>に続く、ソンチナ作家の2番目のキャンパスのドラマであると同時に、ビッグバンのテソンのドラマ初出演作で撮影前から期待を集めてきた作品であり、3月の放映を控えている。
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