こんにちは
映像をPCに取り込む技術はできますが、最近疑問に思えて殆どしていないです。
タイピングで表現することも表現の一つです。ご理解くださいね

 
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ドラマシティ☆ソウルインタビュー内容
ドラマシティ☆ソウルをご覧の皆さんイム・ジュファンです。
Qデビューのきっかけについてー
高校生の時 演劇部に入り演劇の魅力を感じー
演劇俳優を目指していましたがモデルとして偶然スカウトされたんです
事務所の先輩達が俳優に転身しその流れで私も俳優になることができました
この10年間の出演作品は建物を建てるための地盤工事だとしたらー
おバカちゃん注意報は私が作る建物の柱を一つたてたのではないかと・・・
俳優として一歩成長できた作品だと思います
Qジュンスについて
今の時代には相応しくない性格を持ったキャラクターです
最近は道に迷っても携帯で調べたりして人に聞いたりしませんよね
人とのコミュニケーションが無くなりつつある現代人から見るとー
ジュンスは要領が悪くてもどかしく感じるでしょう
でもある意味でジュンスはすごく純粋でいい所がたくさんあってー
現代人が忘れかけている事を思い出させてくれる人物です
そんなジュンスがとある事故を敢えて事件にしてしまいー
弟や妹たちと離れてその後また面倒を見ていくようになるというドラマです
 
ジュンスとの共通点
私とジュンスの似ている部分はほとんどないですね
ジュンスとは考え方が全く違うので「なんで?」とー
理解できなかったり疑ったりしてとにかく疑問だらけでした
でもその疑問こそが役柄を理解するのにすごく役立ったと思います
Q記憶に残る名シーンについて
私が思う名場面は
妹から1万ウォンをもらうシーンが一番胸が痛みましたね
ずっと演技がしたいと思い除隊後久しぶりのドラマ出演で初めての感情をむき出しにする涙のシーンでした
なので記憶に残っているんだと思います
 
私はトップクラスの俳優ではないのでー
誰も私を必要としなければ演技をすることができません
除隊後 更に真実味のある演技をお見せできるようにー
生涯 俳優の道を貫くために努力することを心に誓いました
 
ドラマシティ★ソウルをご覧の皆さん
『おバカちゃん注意報』はとても感動的なドラマなので(面白く)是非見てください
近いうちに実際にお会いできればと思っています
それではお元気で
もっと詳しいインタビュー内容はこちらから 
 
雪の女王インタビュー こちらから
タムナインタビュー こちらから
今回のおバカちゃん注意報インタビューを拝見させて頂いてイム・ジュファン君も今年32歳、除隊もして少しずつ肩の力が抜けて視聴者からも柔らかいイメージを感じ取られるのではないでしょうか?
除隊前までのインタビューは刺々しくて触れることも怖いイメージでしたね
入隊前までは実際に会ったイメージも同じだったように思います
頑張って俳優の道を精進してくださいね
 
PSイム・ジュファン君は役にのめり込み過ぎるのか、役の雰囲気イメージでインタビューもなるようです
本当のイム・ジュファン君は真面目なんですが、ちょっとね
面白い?変わっている?ところがある人です
自分でも変わっているって言っているから
32歳そろそろ変わっているところも修正しないとね
常に普通の青年イム・ジュファン君でいてください。
 
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