こんにちは
10月に入っても日中は本当に暑くて半袖から長袖に衣替えできないですね
そう言えば国防広報院テレビミュージックタウンを視聴していてしイム・ジュファン君は少し
声でしたね
私も風邪を引いていて咳と鼻声です。
ご訪問の皆様季節の変わり目ご自愛くださいね
今日は先日ご紹介させて頂いた韓国ミリタリー月刊誌 HIM10月号インタビューを翻訳させていただきました。
インタビュー内容を読んでいるととてもしっかりした考えで語ってくれていて、ボランティアのことや除隊後の演技活動についても語ってくれています。
慰問列車のことも語っていますね
私は先日戦友マラソン大会後の慰問公演を間近かで拝見させていただきましたが、20代の男の子ばかりで
熱気と言いますか怖いくらいのパワー
でした。もちろんイム・ジュファン君も男臭くて頼りがいのある男らしい雰囲気でしたよ
お国を守るお仕事だからパワーがなければ務まりませんよね
ボランティアのことはここにご訪問してくださる皆様とユニセフに寄付をしていることをイム・ジュファン君は受け止めてくれているのかななんて思ってます。
除隊するまでに国防広報支援隊員としてボランティア活動をしてほしいですね
除隊後の演技活動も様々な演技に挑戦したいと言うことも語ってくれています。
長年イム・ジュファン君を遠くから近くから拝見させていただいていますが、初心を忘れないでどんな小さな役でも良いから演技者として生きて行ってほしいですね
ご訪問の皆様も私と同じ思ではないでしょうか?
これからも日本からご訪問の皆様と一緒に応援させてくださいね
よろしくお願いします。
実は韓国公式カフェDaumCafe:JUHWANISMに前回同様に韓国ミリタリー月刊誌 HIMからメッセージがありましたのでお伝えします。
韓国公式カフェチュファニズム様と韓国ミリタリー月刊誌 HIM様にご了解していただいてご紹介しています。
特に韓国ミリタリー月刊誌 HIM様には日本のサイトで紹介することをとても喜んで頂いています。
韓国ミリタリー月刊誌 HIM様ありがとうございます。
안녕하세요 월간HIM 입니다.
지난번 소개해드린 표지에 이어, 임주환 상병과 이주환 이병의 인터뷰가 실린 커버스토리를 업데이트 하였습니다.
http://himnanum.tistory.com/322 에서 확인하실 수 있습니다.
감사합니다!!!
日本語翻訳文
こんにちは月刊HIMです。
前回紹介して差し上げた表紙に続き、イム・ジュファン上等兵とイ・ジュファン二等兵のインタビューがのせられたカバーストーリーをアップデートしました。
http://himnanum.tistory.com/322で確認することができます。
ありがとうございます!!!
前回紹介して差し上げた表紙に続き、イム・ジュファン上等兵とイ・ジュファン二等兵のインタビューがのせられたカバーストーリーをアップデートしました。
http://himnanum.tistory.com/322で確認することができます。
ありがとうございます!!!
[HIMが会った10月のHIM ]演技への情熱あふれる熱血青年イム·ジュファン上等兵&スーツを脱いで軍服を着たイ·ジュンヒョク二等兵
軍人の、軍人による、兵士のための変化軍人よ、誇りを持て!

建軍64周年10月1日の国軍の日を控えて二人の男に会った。社会では、個性のある演技者として、入隊後は軍人の地位を高める広報支援隊員として活躍中のイム·ジュファン上等兵とイ·ジュンヒョク二等兵だ。60万の将兵が "素敵な軍人"と認められるその日まで、希望を分かち合うために休むことなく走る二人の兵士の物語
進行/ユフイジョン·ファンジヒェ記者
写真/ジョサンチョルフォトディレクター
演技への情熱あふれる熱血青年イム·ジュファン上等兵
軍生活は演技から学ぶことができないもう一つの人生
2009年放映されたMBCドラマ<タムナ>から骨の中まで両班(ヤンバン)である花高尚な人‘パク・キュ’役割で視聴者たちの愛を受けた俳優イム・ジュファン. 187cmの70kgというすらりとするスタイルらしくモデル出身の俳優で始めてついに主演まで上がった。 入隊によってしばらく演技活動を休むことになったが大韓民国男の信義を守るためのこの時間が惜しいとは考えない。
文/ファン・ジヘ記者
希望を分けたい熱血青年
イム・ジュファン上等兵とのインタビューは“事実初めには広報支援隊に関心がなかった”という爆弾発言で始まった。 本来配属先である23師団でもよく適応をしていたのであえて支援を考えなかったと。 ところで時間が過ぎるほど自身のあふれる情熱を表現できないことが苦しいという気がしたんだ。 初めには人々に何か分けたくて広報支援隊でないハイチ海外派遣チームと国連軍に支援をした。 だが、結果は全部落第. その次に支援したのがすぐに国防広報支援隊であり、そのように広報支援隊員になるまで10ヶ月半がかかった。
支援順序だけ見ても知ることが出来るようにイム上等兵は普段にも他人を助けることに関心が多い。 今でも色々な奉仕活動を計画中だ。 現在はハイチ派兵部隊で慰問公演で希望を与えてドキュメンタリーを作ってみたい。 もちろんまだ一人だけの計画ということ~国軍放送関係者と管理者に会うたびに水面下作業が真っ最中なのに、ひとまず反応は肯定的だが最終決定は上部でなされるので用心深いだけだ。
“インタビューで言及すればひょっとして上の方が意見を聞いて下さるかも知れないではないですか。”
ふてぶてしく笑ってみせる彼. 果たして熱血青年らしい。
長所と短所共存する国防広報支援隊
大韓民国全域を歩き回って軍人に慰問公演をプレゼントする広報支援隊員だが、本来当事者である隊員は慰問公演を受けて見る機会がない。 その上広報支援隊に対する刺すような視線まで帰ってくる。
彼の悩みはすぐにそれ. 人々は‘芸能兵士’は休暇も多くて気楽だと考えるが、どの職務でも軍生活をするのは同じなのに程度の差はあっても全く同じであることでアンケンニャミョ中傷害する。 ‘演芸病死(兵士)’という言葉もそうだ。 将兵に良い公演を見せるために最善を尽くして努力しているだけに、正式名称である‘国防広報支援隊員’で呼ばれたいという風だ。
それでもやはり慰問公演を通う時の喜びは最高だよ。 国軍将兵が歓呼を怒鳴ればその熱いエネルギーを一緒に受けるようだと。 入隊前には演技だけして広報支援隊にきてMC,進行をしてみるとこれもまた大きい経験になった。
格別な演技情熱、格別なリーダーシップ
‘乱雑な奴だけ割って、ある奴だけ。’なじむ映画大使のように彼はささる作品一つにだけ没頭するほうだ。 多作俳優はなれなかったが<サンファジョム>のハンベック,<怪しい顧客>のチック障害者キム・ヨンタクなど印象深い演技でゆっくりフィルモグラフィーを満たしてきた。
最も記憶に残る作品はKBSドラマ<雪の女王>. 映画<百万長者の初恋>撮影当時自身の撮影がなくても毎日現場を探す情熱を見せたおかげで酒造年給でキャスティングされる結実を得た作品だ。
“だが、その後では俳優としての意地のために作品をのがした場合もあります。 <タムナ>が終わった後入ってきた<成均館スキャンダル>をのがした時もファンたちがたいへん残念がりましたよ。 除隊すれば我を張らないで多様な演技に挑戦してみたいです”
出逢いを取り持って集まりが好きな典型的なリーダー体質のために酒代払うのに困惑とし大げさに訴えるイム上等兵. 試行錯誤を体験した後輩に自身の経験を聞かせて全く同じであることを体験しないようにしたいという彼はいつのまにか広報支援隊を導いていく強固な選任になっていた。
後日間違った箇所は訂正させていただきます



ミリタリー月刊誌HIM様より了解を得てご紹介していますので
写真&文章の転載はお断りさせて頂きます。








