俳優ハン・ジヘとチョン・ジュノが、第15回釜山国際映画祭の開会式に出席してレットカーペットを踏んだ。
7日午後7時、海雲台(ヘウンデ)スヨンヨット協議場で、第15回釜山国際映画祭 開幕式が開かれた。

俳優チョン・ジュノ、ハン・ジヘの司会で行われたこの日の開幕式には、ユ・インチョン 文化体育観光部長官とホ・ナムシク釜山市長、国会文化観光放送通信委員会所属の議員21人をはじめ、国内その他の俳優と監督が150人余りが出席した。
今回の『釜山(プサン)国際映画祭』'では、67カ国、308本の映画を招待し、海雲台(ヘウンデ)と南浦洞(ナムポドン)一帯の5つの劇場で上映する予定だ。
開幕作は、香港チャンイーモウ監督の映画『サンザシの恋』が、閉幕作はチョン・ジュナン監督と、日本の行定勲監督、タイのウィシトゥササナチエン監督が釜山を素材に製作したオムニバス映画『カメリア』がそれぞれ選出された。
開幕作は、香港チャンイーモウ監督の映画『サンザシの恋』が、閉幕作はチョン・ジュナン監督と、日本の行定勲監督、タイのウィシトゥササナチエン監督が釜山を素材に製作したオムニバス映画『カメリア』がそれぞれ選出された。
一方、今年で15回目を迎えた釜山国際映画祭は、7日から15日まで釜山海雲台と南浦洞一帯で映画ファンたちと会って15日、釜山(プサン)国際映画祭閉幕式の司会は、アン・ソンギ、カン・スヨンが務める。
ハン・ジヘさんは新婚早々の司会者抜擢で本当に綺麗で輝いていますね
去年、チュファン君は 釜山国際映画祭のレットカーペットを踏みました。
また、『霜花店』のような素敵な映画に出演して去年のレットカーペットのように素敵な姿をお見せしてほしいですね
私個人の気持ちとしては切実に映画に出演してほしいです。
映画だと韓国では舞台挨拶もあって・・・・・ファンも楽しめます。








