イメージ 1

こんにちは^^
チュファン君の素敵なインタビューを紹介します
このインタビューはMOVIEWEEK雑誌にも載ったようなんです
今、インターネットショッピングでお取り寄せ中なので到着しましたら
スキャンして投稿したいと考えています
楽しみにしていてくださいね^^
チュファン君の演技者としての考えをしっかり答えていますよね
焦らすコツコツと与えられた演技をこなして行くことが大切で
未来の演技にも繋がっていく。。。。。。素敵な考えですね
私もこの小さなブログからマイペースで応援していくつもりです
日本から応援しています
がんばってほしいです!!!
ここに訪れの皆様も是非!応援してください!!


MOVIEWEEKインタビュー

[タムナヌントダ②]イム・ジュファン,“外貌より輝く真実な努力”


●主演というタイトルより学ぶ姿勢で

私がバッギュにキャスティングされるつもりとは思いもよらなかったです.認知度もたくさん不足で主人公を引き受けるために取り揃えなければならない条件がまだ足りないと思ったんですよ.それで今撮影しながらもバッギュという主人公としての責任感より私が引き受けた役目を熱心にしなければならないという考えだけです.初史劇ドラマをしながら一つずつ一つずつ学んで行くのです.‘このドラマを大当り出さなくてはならない’というより視聴者たちが ‘二十八歳の若い俳優がこんな史劇もできるね’と考えさせたいです.演技的に多様な姿をお見せするのが目標ですよ.実際にタムナヌントダをしながら多くの助けを借りました.それとともに一番大変な作品でもあったんです.長く記憶に人を作品が映画ではサンファジョムなら,ドラマではタムナヌントダであることですよ.

●バッギュに似ているようで違うようで

バッギュは本音と反対に話すんじゃないか.私は率直に話すのに言葉をたくさん惜しむ方でもあります.ところで結局には ‘かっとして’真書すべて打ち明けます.私がちょっとかっとする性格ですよ.ところでバッギュにすごく冷たくてちくちく突きながら言うスタイルなのに,演技をして私がこんな言いぐさにも慣れるのを分かるようになりました.元々やんわりと言うタイプではないんですよ.‘普段私の言いぐさがこのようだからバッギュをこんなにまで表現することができるね’ たかったんですよ.2回でバッギュが豚たちにおまるの中の内容物を与えながらする “味がどうなのか?官吏のものだと”というせりふもアドリブにしたんです.ところでこのごろ大変な事になりました.普段歩く時も後手に組んで通うからです.(笑い) 自分も分からなく手が後に行ってます.バッギュである時の行動たちが慣れるように出るんですよ.

相変らずきちんきちんと

多くの作品をしたが大きく頭角を見せたのはないですね.それでも焦らないです.これからずっと熱心にすればこの前にしたものなどもすべて見えるはずだから.あの時 ‘あ,こんなこともしたな’ しながら私の可能性を見てくれたらと思うんです.もう二十八歳だから私の演技がすごいという評価を受けたいのではないです.それよりキャラクターを自分それなりに消化することができて可能性が見える俳優に認められたらと思います.それとともに作品一つ一つする度に多いことを学んでさまざまな経験を積みたいです.それでは三十中盤ほどなった時濃い演技が付け出してくるかと思います.男は三十からだから.


MOVIEWEEKHPより
http://www.movieweek.co.kr/article/article.html?aid=20697