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スタイルロード in Tokyo on the morning of March
am_08:00 at Private Room
若い男一人で寝ている部屋に臆病もなしにカメラを押しこんだ. 案の定, いまだに前日の疲れが解れなかったのか盛んに夢の国旅行中の林株還軍. 13, 14日羊二日間の東京ファン合コンを無事に終えた後気を失うようにベッドの中に波高たち語幹その姿そのまま化石のように固くてまったく起きようと思わない. 結局にはカメラを鼻先まで突き付けながら ‘ショッピング’ という一言をこっそり流すとやっとやすら… 鵲頭をして起きる. カメラが動こうが巻くのは, モーニングタバコを一本物故よろけて冷蔵庫にする彼. “ううん… コーヒー? ビタミンドリンク? 何でしますか?”

am_09:00 Pace (hair salon)
果敢なシャギーカットと自然な臍を曲げスタイリングに重武装した日本男性たちのヘアートレンドにイムズファンの心も少し動いたようだ. 髪が少し長いようだと慇懃カットをしたがる気付きを仄めかす. よく東京を往き来したにもかかわらず今まで日本でカットをして見たことがないという彼が決心を固めて原宿に向けた. 頭髪の毛がかなり多くて上の部分がちょっと重いスタイルだった彼の髪の毛が軽く切られ始める. フリーしてさわやかなヘアースタイリングで東京ガンジナム登極に成功したイムズファン. 満足な笑いが耳にかかって去らない
am_10:00 Yohji Yamamoto
世界的なファッションデザイナー要旨Yamamoto売場で画譜撮影を一最初のモデルはイムズファンが当たった. 今までその誰にもオープンを憚った要旨Yamamotoが彼の魅力的な姿に気経に撮影許可をしたこと. まだ韓国に入店しなかったがその名声だけ聞いて見ても感歎とため息が出る. ラフなラインと念を入れて作業したディテールが引き立つ作品を着て素敵にポーズを取る彼を見て売場の担当者たちも嬉しいほほ笑みをする. “渡り場号も!(やっぱり)”と言いながら親指を引き上げる彼ら. 思ったこと以上に完璧に似合う姿にズファンも鏡を見て明るく笑う.

am_11:00 Y-3
要旨Yamamoto売場の裏手に位した Y3で足を移したズファン. アディダスと要旨Yamamotoラインが手を握ってスポーティーしたラインで灰誕生した Y-3 売場に立ち入るやいなやカメラをちらっと見ながら “Y-3 分かりますか? 分からなければものを言うな…. 韓国には編集売場に入って来ているがとても纎細なデザインとスポーティーすることがよく調和していて着るにも楽で目も楽しいです.”という言葉を投げながら一数教える. モデル仕事をしてから日本をよく往き来した彼らしく一般売場で免税をどんなに受けることができるのか, 価格帯はどの位でありどんな所に何があるかどうかをよく分かっている.

am_11:30 L’ECLAIREUR TOKYO
結構大様だった彼がレクルレル東京に立ち入るやいなや興奮し始める. あっという間に消えた彼を尋ねるためにきょろきょろ見回して悲鳴声を聞いて駆け付けた所には皮ジャンパーを手に持って泣き面をしているズファンがあった. 大変でも起こったと思ったが彼の口から飛び出した案外に言葉は, “どうする…. とても買いたいのに高過ぎて~!” イムズファンの魂を奪いとられた皮ジャンパーは日本ブランド ‘IF SIX WAS NINE’ で手で絶対におきたがらない彼にスタイリストかたがたレクルレル東京の店長であるMakikentaでがスタイリングをアドバイスしてくれる. ぶっ通しで一時間ほどを手に持ったおいたと言いながら苛苛するそれから涙まじた恨みまで聞くようになるが…. “どうして私をここに連れて来たの…. エール憎むんです!”