

映画『霜花店』が、公開初週ボックスオフィス1位を記録した。映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークの5日付集計によると、『霜花店』は公開初週127万558人の観客を動員して、週末興行トップになった。4週連続興行1位を記録した『スピードオーバー・スキャンダル』を抜いて1位になった『霜花店』は、高麗時代末恭愍王時代を舞台に、禁じられた愛と嫉妬、裏切りを描いた作品だ。チュ・ジンモとチョ・インソンの同性愛シーンと、チョ・インソンとソン・ジヒョの激しい情事シーンが話題を集め、ユ・ハ監督の新作として公開前から期待された。公開初週配給社の集計では160万観客に切迫する記録を樹立、大ヒットの兆しを見せている。
4週連続ボックスオフィス1位を記録した『スピードオーバー・スキャンダル』は、2位にダウンしが累積観客496万6096人を記録、相変わらず人気を誇っている。ディズニーのアニメーション『Bolt』が35万1316人の観客を動員して3位に、ジム・キャリーの『イエスマン』は4位で健闘中だ。日本アニメーション『崖の上のポニョ』が5位、SFブロックバスター『地球が静止づる日』が6位になった。
イノライフ様より頂きました^^
ありがとうございます
http://www.innolife.net/
朝鮮日報日本語版にも同じような記事が上がっていました
http://www.chosunonline.com/article/20090105000040
ありがとうございます
http://www.innolife.net/
朝鮮日報日本語版にも同じような記事が上がっていました
http://www.chosunonline.com/article/20090105000040








