



こんにちは^^ 今日はタムナトダ?タムナヌントダ?のストーリーを調べてみました。 韓国のブログに行くとストーリーをこと細かく書いて人物の紹介もしてくれているブログがあります。 ちょっと文章を頂いて翻訳してみました。 「탐나는도다」読み方などは明日、韓国語の先生に聞いてきますね^^; 先生は韓国では学校の先生をしていた方なので何でも良く知っているのです。 [タムナヌントダ] 2007年 3月15日付けで韓国の漫画雑誌ウィンクで初めて連載になって現在まで連載では約 30回, 単行本では 4冊まで出版されています. 第1話内容です。 1960年, 東洋文物をあまりにも愛するイギリス貴族ウィリアム.Jスペンサー (以下:ウィリアム)は急なお見合い消息にオランダに帰化した日本人友達ヤーンについて密かに日本の長崎に向けるホルランデーア号に乗る. 数日過ぎた去るある日ホルランデ−ア号は急流に荒されて難破されて船の荷物室に隠れていたウィリアムはある島(済州島)の海岸で吹き払われて来て, その所で海女素潜りをした海女バージンと会う. バージンは青い目と金髪を持ったウィリアムの存在に不思議に思うが, 青い目少年(委譲人)は漢陽(ソウルの古称)に引かれて行って 殺されるという一人の年寄りの言葉にウィリアムを隠して守ってあげることを決心する. 一方, 漢陽ではバッギュという士人(学識が高く、言動・礼節が正しくて義理・原則を守り、官職・財産をむさぼらぬ人格も高潔な人)済州で流刑を下ってバージン達家で暮すようになるが. 食べること,寝ることから生理現象の解決まで何一つ楽ではない済州の生活は苦難の連続だ. そうする間生理現象の解決のために天然便所を使おうと海に出てからウィリアムの正体不明の宝物だった陶磁器 (要綱)を見つけて大きく喜びながら帰って来て人々の前に出ることができないウィリアムはその姿を後から眺めておびただしい宝物を奪われたので思って口惜しく怨めしがる. 絶望するウィリアム前に年寄りが現われて, この国が朝鮮だと言ってくれて, '王の仮面'をプレゼントする. 翌日, 夜明けから始まった海女素潜りでくたびれたバージンはママと争うようになってウィリアムが隠れている洞窟に駆けて来て自分を連れて行ってと言うがたちところに彼女の後に登場した正体不明の鬼にウィリアムは驚いて肝をつぶす. この位が [タムナヌンドだ] 1冊の内容要約です。 登場人物と2話~4話も詳しく書いていらっしゃいましたのでまた翻訳してアップしますので 楽しみにしていてくださいね^^ 翻訳は翻訳機と電子辞書と私の適当な解釈です。^^;








