
「M」について感想を書こうと思っていたけどパオは文才がないので
チョットある方の解説をいただきました^^;
勿論、了解済みです
この方パオから見てとっても素敵な方です
しっかり、ちょっぴりチュファン君の役のことも解説してくれてます
解説がとっても私が思っていたことと同じでした
パオは1度しか会ったことないけど
ピィピィッて感じるものがあったんですよ、直感と言うのかな・・・・・
また、お会いできてたくさんお話聞かせてほしいです
チョットある方の解説をいただきました^^;
勿論、了解済みです
この方パオから見てとっても素敵な方です
しっかり、ちょっぴりチュファン君の役のことも解説してくれてます
解説がとっても私が思っていたことと同じでした
パオは1度しか会ったことないけど
ピィピィッて感じるものがあったんですよ、直感と言うのかな・・・・・
また、お会いできてたくさんお話聞かせてほしいです
「M」
目覚めている世界と、眠っている世界。
2つの世界が交錯する光の渦が、話を導く標識のように描き出される物語。
光の魔術師イ・ミョンセが描き出す美しい映像と音楽。
物語は、作家ハン・ミヌの現在と過去を行き来し、
記憶によっての過去を体験し、物語の意図を説いて行きます。
今もなお彼を愛し続ける初恋の少女。
思いを伝えられないもどかしさ、届いていない過去の思い出。
そして姿なき、男の影、、(^v^)。
ドンウォンもヨニもBOAも歌っているテーマ曲が全編に流れ、
とても印象的に残っている。
映像は、流石に美しい光(色彩)の洪水
コミカルなシーンもたくさん盛り込んで、
見ている者を飽きさせないような作りをしている。
しかし、ストーリーとしては今一つ。
美しさを追求した監督の思いは伝わりづらい。
アート系で上映すべき作品が、全国拡大上映をしてしまった悲劇かも知れない。
私は、見る分には意外に好きかも知れません^^;。
ストーリー重視の見方をする方は、
きっとケッ!と思っちゃうでしょうね >_<
「Kさん」コマスミダ~♪
余談だけど
10月26日CGV大学路の舞台挨拶に参加して
最後にドンウォン君とヨニちゃんからサイン入りポスター(監督・ドンウォン・ヨニちゃん)プレゼントがあって、イ・ヨニちゃんはパオの席N-7を選んでくれました
パオはドンウォン君のサインは2点持ってます(イベントでゲット)
だから、今回とってもお世話になった同行のドンウォンペンにプレゼントしました
10月26日CGV大学路の舞台挨拶に参加して
最後にドンウォン君とヨニちゃんからサイン入りポスター(監督・ドンウォン・ヨニちゃん)プレゼントがあって、イ・ヨニちゃんはパオの席N-7を選んでくれました
パオはドンウォン君のサインは2点持ってます(イベントでゲット)
だから、今回とってもお世話になった同行のドンウォンペンにプレゼントしました








