We loverイム・ジュファン.LimJuHwan.임주환.林周煥.

イムジュファン応援・広報/LimJuHwanJapan FanSpporters/タムナ~Love the Island広報公認

今日午後からテスト撮影

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こんにちは
パオです。
今日午後からワッツアップ(What’sUp)テスト撮影のようです。
DaumCafe:JUHWANISM
http://cafe.daum.net/IMJUHWAN
に会員の方が知らせてくれました。
ありがとうございます。
出所は撮影スタッフ等にご迷惑をおかけするのであえて明らかにしないです。
節度ある行動が大切だと考えます。
静かに応援したいですね
 
内容は以下のようです。
 
私たちの大学のミュージカルとの素材で製作されるドラマ[ワトチュオプ]のテスト撮影により、
エドゥフレックス立ち入りを禁止しますので、学生の皆さんのご了承ください。


- 撮影の概要 -
 
1。撮影ゼロ:5。 24日(月)13:00〜24:00。
2。場所:1。校門前、2。創作村(アニメと)、3。エデュプルレクス(体育館)
3。ス]タブ:65人(演出、演出部、撮影監督、チョワルヨウンブ、照明監督、ジョミョンブ、同時録音、ミスルチム、補助出演)
4。演技者:キムミギョン(イギョス)、イムジュファン(ジェホン)
カンテソン(トソン)、イムジュウン(ヅリ)、ジョンヒェジン(チェヨン)、ジョジョンソク(ビョンゴン)イスヒョク(スビン)、ギムガは(カヨン)、ハリラ(リラ)



* 24日(月)エドゥフレックスは、午後17時から午後10時までの撮影により立ち入りを禁止しています。

タムナ~PD ソン・ビョンジュン プロデューサーのインタビュー

 
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日本における韓流人気と比較して、韓国ドラマの“制作会社”は意外なほど知られていない。そんな中、唯一日本のファンにも“信頼のブランド”として認識され始めた制作会社が「グループエイト」だ。韓国において、『宮 ~Love in Palace』ほか多数の作品で社会現象を巻き起こし、未曾有の成功を収めてきた同社は、近年の韓国トレンディドラマの立役者と言っても過言ではない。今やアジア全土で熱狂的なファンを生む同社の作品へのこだわり、そして日本の市場への想いとは――。新作『タムナ~Love the Island』を携え来日したソン・ビョンジュン代表が、ビジネス的見地から語る
 
1960 年、韓国・大邱(テグ)生まれ。91 年にアメリカ・カリフォルニア州グローブ音楽院作編曲科修了。00 年から国際放送映像展(BCWW/Broadcast Worldwide)の企画・運営に携わり、02 年に「エイトピークス」を設立。同年、『明朗少女成功記』を制作、主演女優である“チャン・ナラ”シンドロームを韓国で巻き起こし、ヒットメーカーとしてその名を国内に知らしめる。その後数々のヒット作品を生み出し、05 年に「グループエイト」に社名変更。ドラマ制作者として辣腕を振るう傍ら、映画音響制作や作曲なども精力的に手掛けている。韓国ドラマ制作社協会(CODA)の副会長を務め、大学教授としても活躍。2010 年1 月には、女優イ・スンミンと19 歳の年の差結婚を果たし、韓国内で話題をさらった
 
グループエイト代表のソン・ビョンジュン氏は、実に多彩な才能を持った人物だ。ドラマプロデューサーとして活躍するほか音楽監督としても名高く、加えて韓国ドラマ制作社協会(CODA)の副会長も務める韓国エンタメ界のキーパーソンである。そんなソン氏に、グループエイト立ち上げの経緯から聞いた。
 
「私は元々、各国の放送番組を売買取引する国際放送映像展(BCWW/BroadcastWorldwide)を00年から企画・運営していましたが、ある時、台湾で韓国のTVドラマの需要があることを知り、自ら買い付けた作品を台湾に輸出するようになりました。そのうちに自分たちでドラマを作ろうという気運が高まり、02年にエイトピークスという名で制作会社を設立したんです。制作のことなど何も知らないままで始めたものですから、最初は完全な手探り状態。でも1作目の『明朗少女成功記』(02)が国内で最高視聴率44.6%を記録するなど幸運なスタートを切ることができました。その後も順調にヒット作に恵まれ、05年に社名をグループエイトに改めて現在に至っています。これまで15本のドラマを手掛けてきました」
 
韓国内で彼らの名声が高まるのと並行するように、日本をはじめとする台湾以外の国々にも韓国ドラマの人気が飛び火。いわゆる“韓流”は、アジア全土に市場を広げていった。
 
「正直、韓国ドラマが日本でここまで受け入れられるとは思っていませんでした。しかし、韓国ドラマは今やアジア全土に根付き、中近東にも人気が広がっています。これは喜ぶべきことですね。その一方で、製作費が暴騰するといった弊害が韓国国内で問題になっているのも事実です。様々な人間が“金のなる木”であるドラマに群がり、制作会社が林立した。やがて制作会社間で人気のある脚本家や俳優の取り合いが生じ、彼らのギャラがこの4~5年で8倍まで跳ね上がったんです。結果、作品はヒットしても製作費が回収できない――という悪循環に陥ってしまった。おそらく現在も、1~2社を除いてほとんどの制作会社が赤字でしょう」
 
版権や広告の収入で賄えない分を、日本のようにパッケージの売上で補うことは不可能なのだろうか。
 
「韓国にはDVD 市場がないに等しいんです。映像コンテンツの視聴は動画サイトやケーブルTV が主流で、DVD を買ったりレンタルしたりする習慣がほとんどない。一応、販売されていますが、ドラマは300セット売るのがせいぜいですね。 ところが、そんな状況下にもかかわらず、『花より男子~』(09)が韓国で4500セット、『タムナ~Love the Island』(09)に至っては7000セットも売れるという非常に珍しい現象が起きたんです。特に『タムナ~』は、当初の予定より放映回数が減ったこともあって完全版を望む声が多かったのですが、約6000人の方からブログなどを通じて『お金を先に払うからDVDを作ってほしい』という要請があったのには驚きましたね。『タムナ~』の成功以降、韓国ではDVD市場を拡大しようという動きが出てきていて、パッケージメーカーが人気のブログに広告を掲載したり、宣伝を最大限に拡大するためネットカフェに投資したり、さらにはブロガー向けのイベントを開催したりと、マーケットを獲得するために新たなプロモーションを展開するようになりました」
 
http://www.cinemart.co.jp/tamra/img/column/title02.gif ドラマの制作に留まらずDVD市場開拓の先鞭をつけるなど、韓国の映像事業全体に多大な影響力を持つようになった同社。その作品群の大きな特徴が、新人俳優の起用だ。
 
「多くのTV局や制作会社が、ヒットを狙うためにスターありきの企画を考えがちですが、弊社はあえてその方法を避けています。知名度よりキャラクターに合うかどうかで俳優を選ぶのがモットー。それこそが、作品の完成度を高める上で最も重要なことだからです。だからといって、頭ごなしに『スターを使わない!』というのではなく、スターも新人も同じ位置付けで見ているだけなんですよ。もちろんスター主義が根強く残るTV局からはいい顔をされませんが、我々の方針は間違っていないと思います。実際、弊社は“非スター主義”でドラマ制作を続けてきた結果、損を出していないわけですからね」
 
そして、同氏が制作の上で重要視していることがもうひとつある。
 
「キャスティングも重要ですが、ドラマ作りで我々が何より重視しているのがストーリーラインです。ここには惜しみなく労力を注ぎます。例えば、良い題材を発見したら、まず新人の脚本家を5~6人集めて毎日のように会議を行い、その都度細かい展開を決めていきます。このようなやり方をするのは、製作費を抑えることも理由のひとつですが、第一には、作品の細部に至るまで自分たちが完全にコントロールしたいからなんです。もちろん、このようなやり方をしていると演出家との衝突は避けられないですけど(笑)。ただ、そうなった場合も弊社の意見を頑として通しますね。何といってもドラマを企画したのは私たちですから、作品の成否を演出家だけに委ねるわけにはいかないんですよ」
 
メディアに媚びず、俳優・演出家のバリューに頼らず、グループエイトが完全主導権を握って制作される作品の中でも、近年のヒット作には共通点がある。それは、「タイプの異なるふたりのイケメンに平凡な女性が翻弄される」という構図だ。
 
「主なドラマ視聴層は女性ですから、女性の方たちに受けるストーリーを考えることは何よりも重要です。例えば、『花より男子~』や『タムナ~』のように男性ツートップの構図にすると、自ずと三角関係が生じる。三角関係というのは少女マンガの王道であり、多くの女性が好む題材ですよね。ただ、我々はこの構図に固執しているわけではないんです。今後は、女性ふたりに男性ひとりという逆パターンにも挑戦しようと考えています」
 
とはいえ、この“男性ツートップ”の構図が多くの女性の心を掴み、日本でグループエイトの名を高めるきっかけになっているのは紛れもない事実だ。
 
「我々は日本のマーケットを非常に重視しています。日本はDVDの売上にも期待が持てますから、日本での成否は我々にとって死活問題だと言っていいでしょう。しかし、決して日本での人気を意識して企画を立てているわけではないんですよ。日本のコミックが原作の『花より男子~』を手掛けているので特にそう思われがちですが、本作の場合は日本版の人気ぶりを見たスタッフが『このような設定にすれば韓国でもヒットするかも』と発言したので、『だったら“花男”そのものをやろう』と私が提案したことが発端。決して日本人受けを狙ったわけではないんです。 我々が企画段階で意識するのは、ストーリーとキャスティングだけです。もし、『日本で売れるドラマを作ろう』と考えていたら、日本で人気のあるスターを起用し、そのネームバリューを後ろ盾に日本のTV局やパッケージメーカーから出資を募るでしょう。でも、それをしないのは、ひとえに作品の内容が良ければどんな国でも受け入れてもらえると考えているからです。幸い弊社には、『イタズラなKiss』など、作品自体の魅力でアピールできるタイトルが控えていますので、今後も日本の皆さんに喜んでもらえると思います」
 
かつて自国ドラマの輸出事業に関わっていた同氏だけに、海外における韓国ドラマの動向も気になるのではないだろうか。
 
「私が輸出に携わっていた頃、台湾では韓国ドラマより日本のドラマが数多く放映されていたのですが、現在は韓国と日本のドラマは同等のシェアを占めるようになったと聞いています。 ちなみに、中国のドラマのクオリティも速いスピードで向上していると聞いていますし、今後はアジア各国のドラマのクオリティが平均化していくでしょうね。つまり、現在大きなシェアを占めている日本や韓国のドラマがこの先もアジアマーケットを寡占する、という状況はなくなり、どの国の人々もあらゆる国籍のドラマを観るようになると思います。 何度も言うようですが、どの国でも愛され、しっかり収益を上げることができるドラマを作ろうと思ったら、真っ先に重視すべきは作品の完成度。それを実践している弊社が、韓国の制作会社の中で“赤字を出していない貴重な1~2社”に入っていることが、何よりそれを証明しています」
 
キネマ旬報社「月刊DVDナビゲーター」6月号
インタビュー記事より
タムナ~LovetheIsland完全版HPに投稿されていました。
とても素敵なインタビューなのでお借りしました。
ありがとうございます。
 
タムナ~PD ソン・ビョンジュン プロデューサー様は韓国タムナ~DVDカフェ集まりと
日本タムナ~LovetheIsland完全版ブログ限定集まりでお目にかかりました。
キネマ旬報社「月刊DVDナビゲーター」様にもブログ限定集まりでご挨拶させていただきました。
素敵な出会いを作っていただいた、『タムナ~Love the Island』と言うドラマに感謝いたします。
 
PS.....ソン・ビョンジュン プロデューサー私と同じ年齢なんですね
奇遇です
韓国のお兄さん達もソン・ビョンジュン プロデューサーのお名前を知っていました
 
 
 
 

DaumCafe:JUHWANISMお誕生会チュファン君衣装etc

DaumCafe:JUHWANISMお誕生会チュファン君衣装・司会者・お誕生日ケーキご紹介
チュファン君の衣装はを見ていただくと
実は足元が写っている写真がないのですが履物は白スニーカーで素足でした。
この写真は全てインターネットニュースからお借りした写真です。
司会者はコメディアンでムン・ジョンホ(문종호)さんでした。
ゲストは同じ俳優で霜花店쌍화점(サンファジョム〉少年親衛隊「乾竜衛」ソン・ジュンギ(송중기)さんです。
何でも同じスポーツジムに通っているらしいです。
カフェからのお誕生日プレゼントはアイホンとサムスン製ノートパソコンでした。
 
 
 
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DaumCafe:JUHWANISMお誕生会会場写真②

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座席から撮った写真です
 
座席表
 
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韓国ファンに配った(TSUTAYA韓流通信4月号と5月号)プレゼントです。
20人分ラッピングしました
小さい贈り物ですがいっぱいです
お菓子(きのこの山とあめ玉)も買ってラッピングもしました。
韓国ファンは手作りに愛情と親しみを感じてくれます
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DaumCafe:JUHWANISMお誕生会会場写真①

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韓国で買ったもの

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韓国コスメ
フェイスパック
BBクリーム
アイクリーム(韓国友達にプレゼントして頂いて使っていて良かったので、買ってみました)
etc
たくさん試供品etc付けていただきましたがたくさんあって写真は載せていないです
全てホテルに向かう途中で地下鉄駅商店街で購入しました。
東和免税店でバック購入(宮見物で途中に立ち寄りました)
空港で
唐辛子入りチョコ(空港限定?)癖になる味です
韓国海苔
この2点は値切りました
韓国では値切るのは当たり前なんです

DaumCafe:JUHWANISMお誕生会お土産^^ご紹介

こんにちは
パオです。
2010年5月16日午後3時よりソウル市瑞草洞のホワイトホールで韓国公式カフェ
DaumCafe:JUHWANISM主催
http://cafe.daum.net/IMJUHWAN
チュファン君のお誕生会が非公開で行われました。
瑞草洞は法律関係の建物が多い場所です。(お兄さん達に教えていただきました)
実は会場には韓国のお兄さん達に連れて行って頂きました。
16日は日曜日とあって通りは車も人も少なかったです。
まず
カフェからのお土産をご紹介します。
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マグカップ
カレンダー(抽選で当選しました)
ステッカー4枚
座席チケット(A-18)韓国枠送金順(振り込み順)で21番目で前から2列目右から3番目の絶好の席でした)
お土産が入っていた紙袋
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ポストカード8種類4組
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チュファン君特大ポスター直筆サイン入りです
 
番外編
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STCO(에스티코)エスティコ夏カタログです
実はホテルに向かう途中地下鉄駅商店街を歩いていて偶然見つけました。
3部だけしかなくて頂いてきました
中身にチュファン君は載っていないです
夏カタログは表紙のみなんです
 
 

ご報告^^

こんにちは
パオです。
去年12月にMentイベントに伴う韓国カフェカレンダー無償配布及びフラワースタンド&ユニセフ寄付&メッセージについてご報告させていただきます。
まず、手書きメッセージは去年の年末に韓国のチュファン君の所属社イェダンエンターテイメントにチュファン君
宛てにEMSにて贈りました。
ユニセフ証明書は時間的に間に合わなかったのですが、今回、私くしが訪韓することになりましたので
所属社に訪問してマネージャー様に会うことができて、チュファン君に渡してくださると言うことでした。
マネージャー様は凄く優しいくて親切な方ですよ
マネージャー様、実は実は去年のMnetタムナ~イベント帰国空港とタムナBLOG限定イベントでご挨拶しています。
良くわからないのですが、何故か偶然が重なってご挨拶できました。
所属社の職員の方に聞きましたが、日本人ファンはたくさん来るそうです。
職員の方々もとても親切でフレンドリーでした。
皆様も是非所属社に訪問してみてください。
下記のような形でフラワースタンドの写真をバックにユニセフ証明書を入れて額縁(フォトスタンド)にしてラッピングしました。
ご協力していただいたファンの皆様、イム・ジュファン임주환 Lim juhwan&韓流ファイティン! 様
本当にありがとうございました。
また、今年もご協力をお願いします。
もう一つ素敵な出会いがありました。
私が3年まえからカフェカレンダーを無償で配布し始めたのですが、
今回カフェお誕生会で韓国席に5人の日本人が参加していて、その内の一人が最初にカフェカレンダーを贈った方だったのです。
今、彼女は語学留学中で、韓国の私の知り合いのファンとも仲良くなれて食事も行って帰りのバスも一緒に乗って帰ってきて親睦してきました。
カフェカレンダーとチュファン君を通じて韓国と日本の素敵な方々に出会えて感謝します。
PS;よく考えると韓国のお兄さん達に出会えたのもチュファン君を通してなんです。
お兄さん達最高ですw
一人は有名な大学教授様でもう一人は有名なギターリストでもありメディア監督でもあり韓流スターご用達大学講師でもあります。(ドレミファソラシド映画制作会社代表)お金も名誉も
まあお育ち良く品も良く。。。。。でもかなり面白いおじ様達なんです
おじ様たちは私にもおばさんなんて言いますしね
お嫁に来てっても言われてます
エロ話もします
今回、チュファン君のお母さんファンとも仲良くなれました。
親子でチュファン君を応援しているそうです。
しっかり番号を聞いてきました。
それがね、お嬢様たちがとても優秀で上のお嬢様は歯科医の卵なのだそうです。
韓国オンマの鏡みたいな人でした。
夕ご飯もご馳走していただきました。
私は何もお礼するものがなくて日本のお茶をプレゼントさせていただきました。
日本に是非遊びに来てください、ご案内しますと言って最後にご挨拶させていただきました。
何故か?チュファン君に出会ってからお上品な韓国と日本の方々にめぐり会うようです
 
 
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カレー&無農薬野菜サラダ

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こんにちは(^^ゞお久しぶりです。
先週末から今週は韓国に行ってきました。
帰ってきてからは少し疲れがあってブログもお休みしていました。
チュファン君の韓国カフェお誕生会は本当に楽しくて最高でした。
カフェお誕生会については写真撮影は禁止でしたが、最後に5分程時間を作っていただきました。
だけど、写真は公開禁止です。
最後に参加者全員と握手もあってチュファン君と言葉も交わしました。
私のことも覚えていてくれて、日本語でお久しぶりです。と言ってくれました。
チュファン君は記憶力が良くて韓国&日本ファン平等に覚えているファンにはお久しぶりですと言っていました。
もし、見たいと思う方はカフェにアップされています。
是非!登録して見てきて下さい。
私も動画をアップしています。
レポートやカフェで頂いたお土産やユニセフ寄付証明証については時間がある時に報告したいと考えています。
楽しみにしていてくださいね
 
チュファン君、かなり体を絞ったみたいで痩せていました。
笑えたのは鍛えたも自慢披露してくれました
クレヨンしんちゃんダンスも見せてくれても抜群の歌唱力でした。
チュファン君はの走り出しが危なっかしい
私は思わず
チュファンさん、力出してください!!
韓国語で掛け声出して韓国ファンの皆様にしていただきました
韓国ファンと日本ファンの方数名とお話もしてスタッフの方とも挨拶ができて韓国ファンの方に写真も撮って頂いて贈っていただきました。
動画も頂いて感謝のメールも頂いて幸せでした。
本当に感謝しました。
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